【メンエス嬢に布越し挿入】紙パンツ越しの挿入から中出しまでOKな激カワ女子の誘惑マッサージ!

今夜の1本

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私が布越しに目覚めたのは、メンエスが流行り出すより前、中野の外国人がやっている泡洗体でした。泡洗体とマッサージのお店で、当時は色々と過激なプレイができるお店。もちろん人によってですが、20代真ん中より少し前くらいの僕はそこにハマりまくってました。

泡洗体で睾丸やあそこをちょっといたずらされてから、半個室(カーテン仕切り)のお部屋でマッサージを受けるお店で、通い始めた当初は正直最後までガンガンできちゃうようなお店でした。

が、途中からお店のスタッフさんが変わって、最後までデフォルトではなくなり、それこそあわよくばを楽しむお店に。私的にはその方が楽しくて、どハマり。メンズエステが流行り出すよりだいぶ前でしたがこの頃にすでにあわよくばの楽しさと興奮を覚えてしまっていました。

で、あわよくばなお店に変わってから、私が考案したのが布越しでした。布越しに素股したり、挿入したりするのに異様な興奮を覚えたのです。

お店の中でも布越しをOKしてくれる子と逆にNGだけどお触りはなんでもありな子といて、基本的には後者の子に通い、お休みの時は布越しOKな子という感じのローテーション。

懐かしいです。ちなみにあわよくばなお店になってから中国人だけじゃなくフィリピン系の女性も増えてきて、とにかくみんな若かった記憶。学生って感じの子ばかりで可愛い子が多かったです。

そんなお店であわよくばを楽しんだ後に流行り出したのメンズエステ。あわよくばと布越しをとことん楽しんだ懐かしい思い出。

布越しで言うとメンズエステがで始めた頃にバスタオル越しにフェラされたのがかなり新鮮だった記憶。

楽しかったですよね当時のメンズエステ。どこまでやってくれるのか。どこまで許してくれるのか。そんなせめぎ合いが新鮮だった。

布越しに擦り付ける。変な性癖は泡洗体とメンズエステのおかげです。

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